【東京】メンタルケアと労務管理でコミュニケーション力・業績UP お気軽にご相談ください

適切なメンタルケア対策や労務管理はできていますか?ビジネス環境の変化が激しいこの時代において、人事・労務管理上の課題に頭を悩ませている経営者様は少なくありません。

「従業員を大切にする企業でありたい」「働く人のメンタルケアを考えたい」と考えていても、具体的にどうしたら良いかわからないとお悩みではありませんか?

人事・労務管理上の課題解決に取り組むためには、職場のコミュニケーションを円滑にして快適な環境を創出することが大切です。その結果、一人ひとりの個力(こぢから)が高まり、生産性・業績の向上、健康経営に繋がります。

メンタル・イデア・ラボでは、東京エリアを中心に、臨床心理士によるメンタルケアとコミュニケーションスキルアップのサポートをおこなっています。お気軽にご相談いただければ幸いです。

メンタルケアに関係する職場のコミュニケーション

3人の会社員がパソコンを見ている様子

メンタルヘルスを良好な状態に保つためにも、職場の一人ひとりのコミュニケーションスキルを上げることが大切です。

なぜなら仕事や環境に対して、悩み・ストレスを感じていても、職場のコミュニケーションが円滑で相談しやすい環境であれば、メンタルヘルスへの影響を最小限に留めることができます。職場のコミュニケーションを円滑にし、コミュニケーションスキルを上げるためには、次のようなポイントがあります。

風通しの良い職場環境づくり

職場の風通しが良くなるとコミュニケーションが円滑になり、悩みがあれば気軽に相談できる土壌が生まれます。

例えば、誰もが意見を交換し議論ができる場を設けることです。上司や部下、チームや課に関係なく、『互いに相手を思いやることを意識しながら』意見交換をすることが大切です。すると、「伝える力」「聴く力」「伝え返す力」のバランスがとれてきて、快適な職場環境の創出に繋がります。

働く人一人ひとりの物事の捉え方を拡げる

物事をポジティブに捉えたり、良い方へ切り替えたりすることで、メンタルヘルスへの影響を軽減することができます。

同じ体験をしていても物事の捉え方は人によって異なりますが、視点を変えることで捉え方を拡げることは可能です。働く人一人ひとりが個力(こぢから)を高め、物事の捉え方を柔軟にしていくことで、あらゆる変化にも対応できる「しなやかな組織」づくりにも繋がります。

これからの時代、メンタルヘルス対策として職場のコミュニケーションスキルを上げることはとても重要です。

メンタル・イデア・ラボでは、東京エリアの中小企業を中心にメンタルケアのサポートをおこなっています。経営者様をはじめ働く人たち一人ひとりと個別セッションをおこない、メンタルケアとコミュニケーションスキルアップのサポートに努めます。ご相談だけでも可能ですので、お気軽にお声がけください。

メンタルヘルスサインをチェック メンタルヘルス対策は相談しやすい職場環境づくりが大切

手を重ねている5人のチーム仲間

人事・労務管理上の課題解決を図るには、働く一人ひとりの変化にいち早く気づくことが大切です。なにか悩みを抱えていないか、苦しんでいないか、常に気を配る必要があります。

従業員の勤務態度に次のようなメンタルヘルスサインが現れたときは、早急にメンタルケアを講じる必要があります。

日常のコミュニケーションを取らなくなる

ある日突然、あいさつや会話など日常のコミュニケーションを取らなくなると、メンタルヘルス不調が考えられます。コミュニケーションを取らなくなり元気がないと感じたときは、注意しましょう。

ミスが増える

今までスムーズにできていたことがなかなかできなくなっていたり、ミスが増えたりしたときは、メンタルヘルス不調により業務に集中できていないことが考えられます。

遅刻や欠勤が増える

遅刻や欠勤はメンタルヘルス不調が原因なのか判断が難しいところです。今まで時間どおりに出勤して欠勤もほとんどなかった方であれば、メンタルヘルス不調が生じている可能性もあります。

こうした社員のメンタルヘルスサインは、業務や職場環境、人間関係などさまざまな要素が複雑に絡み合っています。そのためメンタルケアでは、「なぜそうなってしまったのか」を考え、相談しやすい風通しの良い職場環境づくりをすることが必要です。

東京エリアの中小企業を中心にメンタルケアのサポートをおこなっているメンタル・イデア・ラボでは、個別セッションを通じて働く人たちのコミュニケーションスキルの底上げを図り、結果的に働きやすい職場環境を創出しています。

メンタルヘルス不調者がいる職場、メンタルヘルス不調を予防したい職場の環境づくりをサポートします。

中小企業をサポート!人事・労務管理上の課題解決に繋がるメンタルケア 生産性・業績UPへ

人事・労務管理上の課題解決において重要な、メンタルケアに関係する職場のコミュニケーションとメンタルヘルスサインについてお伝えしました。

企業全体でメンタルケアに取り組むことで、円滑なコミュニケーションが図れるようになり、結果的に企業の生産性や業績の向上に繋がります。

従業員の多様性を認識することや企業を取り巻く環境が日々変わっていく中で、企業は早期にメンタルケアの対応を講じることが必要です。

メンタル・イデア・ラボでは、東京エリアの中小企業で働く人たちを中心に個別セッションをおこない、一人ひとりの個力(こぢから)を高め、生産性・業績の向上から「全社まるごと健康経営」の実現をサポートしています。

個別セッションのプランは、月1回、月2回(隔週)、月4回(毎週)の3つです。ご契約期間は3ヶ月以上からお願いしています。更新・変更も可能です。

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